雲/25℃
先週の台風4号の襲来以来kaeru_fine.gifの日が一日も無い東京地方。
今日もまたヒンヤリと涼しくて、思わず上着羽織っちゃいました~{{{{(+_+)}}}}
(7月でしたよね、確か今・・・・(^^; )

いや~、すっかりご無沙汰しておりましたpeko.gif
(かれこれ1ヶ月ですか汗 ハヤッ!)

つまるところ 「ネタ切れ」 から今日までズルズルと引きこもっちまったワケですが、その間やたら身体の調子が良くて~(;´▽`A``
恐らくは (記事を書くため) 一日中へばりついてたパソコン PCから解放された事で、首やら肩やら腰やらのコリコリが劇的に改善されたのが要因ではないかと・・・
昔は何時間作業しててもヘッチャラでしたのに。。
(つくづく “歳” を感じますワhiyo_shock2.gif


さて・・・・
本日こうして
(一時的に?) 復活致しましたのは、これからご紹介するレポの内容があまりに衝撃的だったからナンですが、何分ヤバすぎるグロ画像が多数含まれておりますので、お食事中の方、又はそういった類がダメという方はこの先ご遠慮下さいマセドクロドクロドクロ マジで汗

img20070719.gif 以下、告発レポ・サイトをコピペしました img20070719.gif
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中国の伝統的食文化 「赤ん坊スープ」


去年、マレーシアのメディアが「台湾人は赤ん坊を食べる」と非難して訴えたが、台湾当局は独自に調査し、大陸(中国)の芸術家の行う一つの表現芸術であることを実証した結果、この烏竜事件はようやく幕が下りた。
この事件は台湾人を陥れるために中国人が行った数多くの捏造の内の一つとして認知されていた。
しかし、当刊は長い間の実地調査を経て、意外にも中国広東に赤ん坊を食べる人が沢山いることを発見した。
ここでは、赤ん坊は冬季の栄養を補う食材として考えられている。
彼らは堕胎、或いは産んだ後に捨てられた赤ん坊を独自のパイプを通して買って、漢方薬の材料で煮込んで 「赤ん坊のスープ」を作って食べているのだ。現地の人は、精力と元気をつけることができると公言している。
この問題は、政府の1人っ子化の政策の影響、及び中国人の伝統的な食意識により発生している。

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年初、東莞台湾街で、記者の一人が皮革加工業を営んでいる李に付き添って台湾商人と会った。 雑談中、彼は去年大陸の友達の家へ食事をしに行った時のことを話した。
その席上、大陸の友達がスープを入れた大きな茶碗を持ってきて言った。
「熱いうちに飲んだほうが美味しいですよ」
客である李は台湾商人と別の1人の台湾の友達と何口か飲んだ後「スープの味が非常に新鮮で濃い」と感じ、大陸の友達に材料は何を使っているのかと質問した。
すると彼は答えた。

「これは赤ん坊のスープです」

台湾商人ともう一人の台湾人は大陸の友達が冗談を言っていると思っていたが、彼が「胎の形」を掬い取って証明すると、二人の台湾人はその場で態度を変え、怒って立ち去った。
李は後から詳しく話した。
「大部分の広東人は親しい間柄の人や、たまにはるばるやって来る賓客をもてなす時に貴重な家の野菜を入れた 『赤ん坊のスープ』 を作る」

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赤ん坊料理のプロの高さん
彼はこの20数年の間に5~60胎の赤ん坊を料理したことがあるという


■ 助産婦は堕胎した赤ん坊を進んで売り飛ばす
その時、私達はそういった話はよくある都市伝説と思っていた。
事実、類似する事がネット掲示板にある程度書かれてあり、しかも多くはネット上のデマと見なされている。 が、その後数名の人々が話題にしていることを耳にして、ようやく私達は本格的に調べ始めた。
だが、「自分が食べたことがある」 或いは 「友達が食べたことがある」 と公言している人は、細かい点についてはほとんど詳しく話す人がいない。
私達はどこで食べたことがあるのかを尋ねたが、皆口を固くつぐんで話さない。
その後、関係を通して王という商人と出会った。
王は東莞の商業を営む商人で、もって生まれた粗雑な性格は、地方の上の人と人との間のネットワークを築くのに適していた。
彼との関係は次第に良くなり、ついに彼はかつて大陸の友人に接待されて赤ん坊のスープを飲んだことがあるということを話してくれた。
王は私達を知り合いの商人と偽って大陸のレストランに電話を掛けた。
私達は半信半疑だったが、無事に広東仏山市の黎さんの経営するレストランに着いた。
すでに王に商人と偽って電話をかけさせたこともあったが、黎さんは私達の態度に対して依然として非常に用心していた。
何日か後、再度王に頼み日程を引き延ばして説得し、ようやく黎さんは赤ん坊スープの実演を了承してくれた。
黎さんは赤ん坊スープの発起人兼メインコックである。
黎さんは20年程前に最初の「赤ん坊のスープ」を作ったと言う。

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大陸の薬局で売っている乾燥させた後の胎盤「胞衣」 (価格は70元~80元)

1979年に大陸は1人っ子政策を推進して、都市の住民は1人の子供のみ、農村の住民は第1胎が女の子ならば、第2胎を4年後に産むことを許した。
40歳の黎さんの話の内容と言葉遣いに嘘はないようだった。
彼は今後、「赤ん坊を食べる」 と言うなと言った。
赤ん坊を食べるのは法律の問題に関連するため、毎回黎さんは「赤ん坊を食べる」とは言わず、すべて 「肉付き肋骨を食べる」 という別称で、問題を起こさ ないようにしている。
1999年10月1日から、中国共産党が「母子保健法」を実施した。
これにより密かに堕胎する状況は少なくなった。
母子保健法の決まりは、超音波で胎児の性別を判別するだけではなく、全面的に非病院内の堕胎、助産の行為をも取り締まるというものだ。
だが、男子を重んじ女子を軽んじる観念がそのままなため、処罰するのが非常に難しく、人民元3万元 (新台幣の12万元に相当する) の罰金を加えてはいるが、農村の地区は依然として何度禁止してもなくならない。
黎さんの話では、赤ん坊を食べるのは農村ではありふれていると言う。


■ 胎盤のスープ つまり日常の野菜
新鮮な胎盤は中国大陸で1本の野菜にあたる。
黎さんは言う、「肉付き肋骨は冷凍保存できるが胎盤は冷凍できず、冷蔵庫の中にある」。
あっという間に冷蔵庫の1番下から幾重にも重なり合う小包のプラスチックの袋の内の一つを取り出すと、黎さんは言った「今日ちょうど届いたこれは、冷凍することができないため、新鮮な内に食べないといけない」。
翌日昼ごろにレストランに行って黎さんが炊事場に入った後にふと見ると、彼は冷蔵庫からプラスチックの袋を取り出して、2つの真っ赤な胎盤の肉の塊を取り出し、胎盤スープの中に数種類の漢方薬を入れた。
彼らにこのスープは何なのか知っているのかと聞くと、運転手のアミンは気楽に言った。 「知っている、胎盤だ。 家のお母さんも胎盤を煮ることがある」
新鮮な胎盤のスープは大陸でひとつの野菜に相当する。
両親は常に子供のために進んで作る。

こういった胎盤スープを飲んでいるのは決して広東の1地に限らず、湖南、四川、雲南の人々も、すべて小さい時にお母さんが冬にこの胎盤スープを作ってくれたと言う。
レストランのメニューにこのスープがなくても、コックと知り合いならば2百元を払って頼めばコックに胎盤のスープを作ってもらえる。
食べれば精力がつくという迷信を信じているという事実に、彼らの消滅した人間性が垣間見える。


■ 赤ん坊のスープに出会う
胎盤スープの方法と同じように、赤ん坊スープも漢方薬の材料、鶏肉、肉付き肋骨と白酒を入れて、とろ火は煮込んで8時間煮る。
高さんは毎年の冬に友達と一緒に1、2度ほど赤ん坊のスープを食べている。
高さんは絶えず遊説するけれども、高さんが暗い褐色の汁の中から胎児を掬い取る時、同業者の女性の友人は吐き気と怒りを我慢できないで、戸の外に出て行った。
妊娠6ヶ月の大きい女性の赤ん坊を友達に頼んで田舎まで探してきたので、高さんは買取価格を漏らしたくなくて、ただなだけと言った。

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■ 1人っ子政策 ほの暗い人間性に会う
この広東の一帯で、結局どれだけたくさんの人々が胎児を食べたことがあるのか、私達は当局が厳格に取り締まった後でもよく知っていない。
現在胎児を食べる何人かいる。
しかし経済の発展、そして比較的に人間性の良知を高めていないようで、「人の価値」、「生命の尊厳」、依然として広東街頭の騒ぎ立てる車の流れ、人の群れの中に埋没させる。

文章. 特派員の沈明芳、李斯徳   撮影. 特派員の江儒応、陳子 誠
news@nextmedia.com.tw

翻訳不可能な部分は省略致しました。
原文:http://hk.geocities.com/ennet369/
(たまに404になりますが、ある程度間を空ければ復活します)

告発!非人間的な中国人は赤ん坊を食べる』 より

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なんともショッキングな内容です。
それも、50年前、100年前の話ではなく、ごく最近の
(或いは現在進行形の) 事柄だというンですから困った困った困った こんな国でオリンピック?!
これも例の 「段ボール肉まん」 よろしく “ヤラセ” なのかしらンと思いつつも、中国には昔から人肉喰いの逸話も数多く残されているし、かの “医食同源” にしても、その材料として人体が使われていたことは広く知られている・・・・・となれば、ありえないとは言い切れないのではないでしょうかショック
食べちゃった人、一生トラウマでしょうナァ

尚、『マルコおいちゃんのヤダヤダ日記』 により詳細な翻訳文が紹介されてますのでご一読下さいマシ。
(スープとして煮込むほか、すり潰して餃子肉として食べたりもするそうです)